1986年チェルノブイリ原発事故の翌年に書かれたドイツの小説『みえない雲』の映画を見て来ました。
f0194223_2028536.jpg

壮絶なストーリーでした…。
たくさんの人たちに見て頂きたいです。

翻訳者は、大磯在住の高田ゆみ子さん。
知り合いで、びっくりしました。

この小説は24年にわたって読みつがれ世論をかたち作り、ドイツの脱原発の原動力となったそうです。

日本でも切実な問題。

10/16(日)大磯図書館でも上映会あります。

※エピナールでも上映会をしたいと思います!
[PR]
by epinard | 2011-10-05 20:28 | 職食まつり学園


<< FM横浜、本日収録。 『黒田先生と行く大磯パワースポ... >>